台北のレストラン「小南門傳統豆花」
2025年10月8日
Encore-Xの藤井優奈です。
2024年10月、台北を中心に日帰りで九份を巡る、台湾を愉しむ旅に出かけました。
この記事では、「小南門傳統豆花」でのランチの様子をお届けします。
「小南門傳統豆花」は台湾のチェーン店で、今回は台北駅直結の「Q square京站時尚廣場」にある店舗に行きました。
営業時間は11時から21時30分(祝日前日は22時まで)です。

日本でいうとフードコートのような場所にあり、日本食や中華など、さまざまなお店が並んでいて手軽に食事ができます。

こちらのお店では、台湾料理の定食系メニューと、豆花(トウファ)などのデザート系メニューの両方を楽しむことができます。味はごく普通ですが、安定感のある美味しさでした。

私は魯肉飯(ルーローファン)をいただきました。お腹があまりすいていないときにちょうどいい量で、ほんのり甘めの味付けで、どこかほっとする味わいでした。
値段は55台湾ドル(275円。1台湾ドル5円で計算)でした。

レストランの詳細
| レストランの名前 | 小南門傳統豆花 |
|---|---|
| 住所 | 台湾 Taipei City, Zhongzheng District, Beiping W Rd, 3號2樓 |
| サイトのURL | https://www.facebook.com/people/小南門傳統豆花/100081558990797/ |
| 1人あたりの金額 | 275 円 ※55台湾ドル(2024年10月時点のレート:1台湾ドル5円) (アラカルト) |
この旅の記事ARTICLES FROM THIS TRIP
このページについて
このページは「台北と九份をめぐる、週末の台湾小旅行」という旅行記から派生した記事となります。
想像を超えたオーダーメイド旅行
Encore-Xは、ひとりひとりに合わせたオーダーメイドの旅行を提案いたします。
Encore-Xの海外旅行金額で旅行記を絞り込む
- ホテルランクの比較
-
各旅で「ハイグレード」と「ミドルグレード」の部屋に宿泊しました。
社員旅行を検討される際に、役員と従業員の宿泊スタイルなどの参考にしていただけたらと思います。
- 海外旅行の写真集
-
記事に入りきらなかった旅の5,376枚の写真をご覧いただけます。
- 旅行コーディネーター
-
Encore-X海外旅行プランのコーディネーターを担う株式会社ファインスカイの紹介。
- これまで訪れた国で利用した通貨
-
食事や買い物をはじめ、ほとんどはクレジットカードで決済しましたが、ホテルやポーターへのチップのために現地通貨を準備しました。
そこで、これまで訪れた国で使用した通貨をまとめてみました。



台北と九份をめぐる、週末の台湾小旅行
台北と九份をめぐる、週末の台湾小旅行